引続きセリカ!

エンジンを降ろしての大修理となったセリカ ST165 GT-4の作業中です!

車体の下からの画像です!エンジンが車体から外されポッカリと大きな穴が空き天井が見えます。

昭和のマシーンですからね・・・樹脂やゴムなどパーツの劣化が進んでいて、神経使いますね~(汗×2

 

 

カムカバーをメインとして本体の数ヵ所からオイルが漏れて凄い状況に・・・(泣

タイミングベルトやクラッチもどうにか持っていた状態でした!

純正部品の発注をすると、アレも廃番・コレも廃番・廃番・廃番・・・・・・・・・・・代替え品を探していたら1日が終わってしまった・・・・・・・ST165はWRCで活躍したトヨタの名車ではないですか!

日本の自動車メーカーの問題点の一つかな!!

小此木